株式会社国際協力銀行2019年度
新卒採用情報

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就職活動時の志望業界と当時の企業選択基準は?

政府系機関や海運、メーカー、商社など。「公的な仕事」や「国際的な仕事」に当てはまりそうなところを広く見ながら、あとは感覚的な点ですが、雰囲気の合うところを探していました。

浅井 瑞季
法務・コンプライアンス統括室
法学部

政府系機関・メーカー・商社に関心を持っていました。企業選択の基準としては、「公共性が高い」「国際社会における日本のプレゼンス向上に貢献できる」「日本だけでなく世界の発展にも寄与できる」の3つを考えていました。

辛川 知優
電力・新エネルギー第1部
法学部

国際協力の業界に加え、国家公務員やコンサルなどを志望していました。海外を舞台にした仕事がしたいというのと、公益性を追求することに大きな関心を持っていました。

矢倉 康平
電力・新エネルギー第2部
法学部

当初より開発金融業界を見ており、その関係セクターとして都銀や総合商社の説明会にも参加していました。選択基準は、日本及び開発途上国の経済発展に寄与できること、並びに今世紀後半以降の次の世代に責任を持てる仕事かどうかでした。

穴沢 衛
産業ファイナンス部門 兼 船舶・航空宇宙部
法学部

「日本と海外の架け橋となれる業界であること」「海外における日本のプレゼンスを高める仕事ができること」「社会的意義のある大きな事業に携われること」を企業選択の基準にしていました。

塩見 麻由
審査部
法学部

大学・大学院を通して途上国開発の研究をしていたので、「日本と開発途上国の発展に貢献できる」「公共性」という点に軸を置いていました。国内外の企業や組織の中から、政府系機関やコンサル等を特に志望しました。

澤田 芽衣
環境審査室
開発人類学部

当初は志望業界を絞っていませんでした。最終的には、①幅広い業界の企業を支えられる②英語を使う可能性がある③サポート役であっても主体性が求められるという3つの基準で企業を選び、主に金融機関、商社、法律事務所を志望していました。

成田 円香
業務企画室
文学部

もともと国家公務員を目指していたこともあり、公的機関と金融業界を志望していました。企業選択の軸としては、日本を強くできるか、ということと、自分の強みを活かせるかどうか、という点を意識していました。

中嶋 悠花
資源ファイナンス部門 
文学部

当初は海運業界や商社を中心に就職活動を行っていました。その際に意識していた基準は、人々の生活の根底を支え、広く公益性の高い仕事に携われることと、もし入社することができたら長く働き続けることができる環境があるかどうかを重視していました。

髙久 怜奈
産業投資・貿易部
現代教養学部

「日本の力で日本や世界に貢献できる仕事」、「国際情勢を肌で感じることのできる仕事」を基準に、様々な国、業界と関わることのできる金融機関や商社、広告・マスコミ業界を志望していました。

内野 友香
中堅・中小企業ファイナンス室
国際文化交流学部

「日本のものづくりを通して、日本と海外の架け橋になりたい」という軸のもと、幅広くメーカーや専門商社等を志望していました。その中で、座談会や面接で感じた雰囲気が自分に合うかを企業選択の基準として重視していました。

藁谷 茜
環境審査室
文学部

就職活動は特に業界を絞ることなく幅広く見るようにしていました。就職活動を始める前から日本の技術、魅力を海外に広める仕事をしたいと考えていたため、「国際性」と「国、地域への貢献力」が高い企業かどうかを判断基準にしていました。

植田 真規子
IT統括・与信事務部
文学部