株式会社国際協力銀行RECRUITING SITE

WORKSTYLE & CULTURE

安心して働ける環境

JBICでは、各種社会保険(雇用、労災、健康、年金)に加え、職員寮も整備。年間20日の有給休暇、夏期休暇(5日間)やフレックス制度はもちろん、時間単位での休暇制度、リフレッシュ休暇、各種特別休暇などの休暇制度も充実しており、職員が長年にわたり安心して働ける環境を整えています。

年間有給休暇取得平均日数
(2017年度)
12.8

※ この他に夏期休暇が5日間あり、
合計して平均17.5日の休暇取得

月残業平均時間
(2017年度)
19.5時間

働き方改革の推進

JBICでは、第3期中期経営計画の取組み目標の一つである「働き方改革の推進」を踏まえ、「生き方への多様な価値観を持つJBICで働く全ての職員が、それぞれの価値観に合った働き方を選択可能な組織を作る」ことを目的として働き方改革基本計画を策定しました。これは、生産性向上や企業間競争力向上といった組織目線ではなく、あくまで職員の働くことの満足度向上や仕事のやりがい向上といった職員目線に立って策定したものです。

目的
生き方への多様な価値観を持つJBICで働く全ての職員が、
それぞれの価値観に合った働き方を選択可能な組織を作る

働き方改革の視点

  • 全ての職員に
    とって働きやすい
    制度や環境の整備
  • 前例等に囚われない
    職員ニーズに沿った
    取組施策の実行
  • 行内外への
    計画実行の
    コミットメント
  • 常により良いものを
    目指す
    不断の改善
  • 現場感覚の反映のため
    役職員全員の
    自発的な参画を
    促す仕組み作り

職員の多様な価値観に対応した
選択可能な働き方の提供

キャリア形成の見直し
・柔軟な働き方 (時間的・場所的制約への対応)
・育児・介護等と仕事との両立支援の拡充

選択可能な働き方の実現のための基盤整備

長時間労働の是正
仕事の量の削減及び質の改善

仕事と育児の両立

育休・産休取得率
(直近3年間)
33

女性職員は100%

育休・産休復職率
復職職員の割合
100
対象 制度名 適用期間
女性職員 妊産婦休暇
時間外・休日勤務の免除
妊娠~出産後1年
出産休暇(産前) 出産6週間前(多胎は14週間前)~出産
出産休暇(産後) 出産~8週間後
育児休暇 満1歳までの間
(1日2回各30分)
育児休業 1年(事情があれば延長可)
勤務時間の短縮
時間外・休日勤務の制限
深夜残業の免除
始業・終業時刻の変更
看護休暇
保育施設が休業となった場合の休暇
小学校3年生まで
男性職員 出産休暇・育児参加休暇 配偶者の出産前後
育児休業 1年(事情があれば延長可)
勤務時間の短縮
時間外・休日勤務の制限
深夜残業の免除
始業・終業時刻の変更
看護休暇
保育施設が休業となった場合の休暇
小学校3年生まで

対象:女性職員

制度名 適用期間
妊産婦休暇
時間外・休日勤務の免除
妊娠~出産後1年
出産休暇(産前) 出産6週間前(多胎は14週間前)~出産
出産休暇(産後) 出産~8週間後
育児休暇 1日2回各30分
(満1歳までの間)
育児休業 1年(事情があれば延長可)
勤務時間の短縮
時間外・休日勤務の制限
深夜残業の免除
始業・終業時刻の変更
看護休暇
保育施設が休業となった場合の休暇
小学校3年生まで

対象:男性職員

制度名 適用期間
出産休暇・育児参加休暇 配偶者の出産前後
育児休業 1年(事情があれば延長可)
勤務時間の短縮
時間外・休日勤務の制限
深夜残業の免除
始業・終業時刻の変更
看護休暇
保育施設が休業となった場合の休暇
小学校3年生まで